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【 京東屋の京都ゆう遊紀行 Vol.1 】

京東屋ゆう遊紀行人形作家 吉岡よしさんと一緒に東寺の”弘法さん”に行って参りました。

もちろん、人形作りの為の良い
”素材”を求めて・・・

高さ約56mの五重塔

弘法大師(空海)が、五重塔を創建して
”真言密教”の道場としたので、その後東寺は善通寺(香川県)・高野山(和歌山県)と共に、”大師三蹟霊場”となりました。

東寺では
”お大師様”の命日の21日に毎月、市が開かれており、これを”弘法さん”と呼んでいます。

東寺のうんちくはこのくらいにして、では、いざ境内へ!

京東屋ゆう遊紀行

外もすごい人だったけれど、境内は身動きできないくらいの

・人・人!

でも、めげずに良い”生地”を求めて GO!








京東屋ゆう遊紀行

             懐かしい昔の酒屋の看板も売ってます











京東屋ゆう遊紀行

いろんな陶磁器が並んでるナ〜











京東屋ゆう遊紀行

              古布でこんなに可愛い草履まで・・・
              こりゃ負けられんわ!










あっ!! 古着、古布見〜つけた!

京東屋ゆう遊紀行



京東屋ゆう遊紀行

                    良い、生地は・・・














京東屋ゆう遊紀行

うんうん、汚れしみは無いよナ〜















お気に入り GET!! では、次の店


京東屋ゆう遊紀行

                    ここは・・・















京東屋ゆう遊紀行

どれどれ














京東屋ゆう遊紀行

                    これは良いかも!















今日はこれくらいにしようかナ〜


本日の勝利品は


この生地で次はどんな人形を制作してくれるのでしょうか?
1日本当にお疲れ様でした!!


※作品が出来上がるのをお楽しみに・・・


【 京東屋の京都ゆう遊紀行 Vol.2 】



今回も又、吉岡先生と北山の知恩寺の”手づくり市”と、祇園祭の宵々宮に行って参りました

今回は、新しい商品を作る為の勉強(??)も兼ねて、半日、市内を散策・・・

特に祇園祭の山鉾巡行では見られない姿の鉾をご覧下さいませ!

では、まずはお仕事!! 知恩寺へ


京東屋ゆう遊紀行 ”大本山百万遍知恩寺”が正式名称です。

法然上人ゆかりの寺で、この近くに”京都大学”があります!
看板には「私が創りました。貰って下さい」と書かれています。
毎日15日に開かれます。







京東屋ゆう遊紀行

吉岡先生はすっかり仕事モードに・・・

新しい作品を作る為に真剣でした。

何があるかな〜・・・











京東屋ゆう遊紀行

おーっと!!手作り”布わらじ”発見♪

今度作ってみようかな〜



















京東屋ゆう遊紀行

発見!!

ちりめん小物屋さん発見!!

むむっ ライバル出現か? ”うさぎ”が・・・










京東屋ゆう遊紀行

今回の市は、夏らしいお店が多かったな〜

”風鈴”なんてのも売っていて本当に涼しげだった〜!

But 京都の夏は蒸し暑いけど・・・










”手づくり市”も見終わって、もう汗だくに・・・

祇園祭の宵々宮だから、山鉾見に行こう!!

大賛成!! ではLet’s Go



京東屋ゆう遊紀行


しばらく歩くと、鴨川を渡りました。

子供達が水あそびをしていました。

あまりにも暑く、吸い込まれるように河原に下りていきました。

涼を求めて・・・

向かって右が高野川、左が加茂川。合流して”鴨川”になります。

写真は丁度、その合流点、真ん中の森が下賀茂神社の
”糺(ただす)の森”です。



京東屋ゆう遊紀行

多くの歌で紹介されている鴨川は今も美しく、水鳥達が集まってきます。

昔は、この川でも友禅流しが行われていました。

←白鷺です。このあと、みごとに魚をGETしました! 拍手!!











河原で休んだので、体力復活!!

あ〜 目の前に鉾が・・・!


京東屋ゆう遊紀行

長刀鉾です!!高さ約21.7m

この鉾は”くじ取らず”といって、本来巡行の順番は室町時代から競争を避けるため”くじ取り式”で決めるのですが、8台はくじを引かなくても良いという鉾があり、毎年順番が同じなんです。

ちなみに、長刀鉾は毎年先頭を努めます。
この鉾にお稚児が乗って”しめなわ切り”をします。


※提灯は宵宮まで・・・山鉾巡行の時は外します。





























京東屋ゆう遊紀行

鉾の前懸・胴懸はインドや中国等の絨毯です。

みごとな破風と、前部蟇股(かえるまた)の彫刻「厭舞(えんぶ)」です。

悪魔調伏して災消除の舞楽を表しています。













もう少〜し西を歩く事に・・・
又、別の鉾が・・・


京東屋ゆう遊紀行

函谷鉾(かんこぼこ)です。

この鉾も”くじ取らず”で毎年5番目です。

こんなに高いんですよ!横のビルと比べてみて下さい。













ではここで、地元ならではのビルの6階から撮影した鉾をご覧下さ〜い!

京東屋ゆう遊紀行

                 

上から見ると又、違って見えるでしょう。

写真を撮っていると吉岡先生が、「鉾に乗れるよ!!行こう」って・・・

もちろん、乗せて頂く事に・・・


京東屋ゆう遊紀行

菊水鉾です。

吉岡先生の、このうれしそうな顔!!

もう、すっかり京都人です・・・

※先生の生まれは、北海道です!!












京東屋ゆう遊紀行

鉾の中に入るには、1500円支払わなければいけません。

その後、横の町家やビルの2階からはしごを渡って中に入ります。

←写真のように。

































最後に、”菊水鉾”の粽(ちまき)を先生に買って頂き、胸に抱いて帰宅、家に着いてよく見ていると、先生から頂いた粽の笹の上に稲束が付いているんですが、これに実(稲)が付いていました!
稲の付いている粽は特に縁起が良いそうです。
大満足の1日でした。


吉岡先生、今回も有難うございました。



・・・第3回につづく

【 京東屋の京都ゆう遊紀行 Vol.3 】



大変長らくお待たせ致しました。
今回の京都ゆう遊紀行は、京都の桜の開花直後の円山公園周辺をお散歩しました。
今年のNHKの大河ドラマが”龍馬伝”という事もあり、龍馬ゆかりの地もありますので最後までご覧下さい。
では、まずは円山公園の桜から・・・


竜馬伝と桜 この桜は皆さんよくご存知ですよね。
円山公園のシンボル ”一重彼岸しだれ桜”です。
残念ながら今の桜は2代目で、昭和24年、15代佐野藤右衛門が初代の桜の実を採って育てていた苗を京都に寄贈したものです。
まだ、咲き始めです。
















公園の中はまだ桜はあまり咲いていませんでした。

うろうろしていると・・・



竜馬伝と桜竜馬伝と桜


クラシックカー発見!!(写真左)
茶店の前の桜の木の下に・・・
そしてその横の水路みたいな所を覗くと、こ〜んなすてきなオブジェが・・・(写真右)

そ・し・て



龍馬発見!!



竜馬伝と桜 ”日本をいま一度洗濯いたし申し候”
この像は龍馬(左)の身長172僂斑羃慎太郎(右)の身長153僂反板杭垢あるので、バランスをとるために慎太郎がしゃがんだ姿勢になったそうです。


















では、少〜し歩いてみます。



竜馬伝と桜




円山公園から京の坂道を歩き、ねねの道へ・・・
京都らしい石碑でしょう。(写真左)
そして、民家の前には狛犬が・・・ 京都の町屋ならではです。(写真右上)
そして、ねねの道に入り土壁に落書きが!! こんな事は許せません!

そして、高台寺へ・・・



竜馬伝と桜

ねねの道から高台寺に続く参道です。
石段の高さも低く、女性に優しい坂道です。
登り詰めた所が高台寺の西の入口です。




























ここで、高台寺について簡単に紹介します。

正しくは高台寿聖禅寺といい、秀吉亡き後、その菩提を弔う為に夫人の北政所(ねね)が1606年に開創したお寺です。
1624年建仁寺の三江和尚を開山として迎え、高台寺と号しました。
造営に際し、徳川家康は多大の財政的援助を行いましたので、寺観は壮麗を極めました。
しかし1789年以後、いく度かの火災に遭い多くの堂宇を失いました。
その中のお気に入りを紹介します。



まずは、方丈庭園を紹介します。


竜馬伝と桜

お砂盛は勅使の方が来られる度にお砂を新しくして敷き詰めたそうです。
色々な石や苔を配し、市松模様に・・・
しだれ桜がねねを彷彿させます。















高台寺を出て、前の茶店で発見!!


竜馬伝と桜

可愛い石像。
秀吉とねねです。
本当に和みました。 ホッ!!

















そして今回の目的の圓徳院へ


竜馬伝と桜

秀吉の妻、”北政所(ねね)”終焉の地です。
お庭が素晴らしく、特に北庭(写真中央)。元々伏見城、北政所化粧御殿の前庭でした。
それを移したものです。
桃山時代の代表的なお庭です。
石の数は約200個だそうです。


そしてお部屋の中から丸窓を覗くと、椿の花が・・・(写真右)
女性らしさを感じました。



暫しの間、圓徳院でボーっとしてから、今度は維新の道へ



竜馬伝と桜


道標の石碑(写真左)から長い坂(写真右上)を登りようやく京都護国神社の入口(写真右下)へ・・・ フゥ〜



ま・ず・は、お参りで〜す。


竜馬伝と桜

なんと、拝殿前に龍馬が・・・
その中には、竜馬に扮した福山雅治が・・・ テレビの影響は凄いですね。












お参り終えて、いざ、お墓参りへ

そして、これが龍馬と慎太郎のお墓です!!



竜馬伝と桜竜馬伝と桜




竜馬伝と桜竜馬伝と桜


お墓は高台にあり、そこからは京都市内が一望できます。



今回はこのあたりで・・・

最後に今回開花後の桜の写真を見て下さい。


竜馬伝と桜

最後までご覧頂き有難うございました。

それでは、店長の一人旅でした。

【 京東屋の京都ゆう遊紀行 Vol.4 】



新年 おめでとうございます。


2011年 今年は卯年です。
京東屋で販売しております、「吉岡よし」作 ちりめんうさぎ人形も、今年は特別に”ひな人形バージョン”を製作していただきました。
予約販売いたしますのでご期待下さい!

では、京都の新年の様子をご紹介します。

1月4日、下鴨神社と、うさぎを祀る岡崎神社に行って来ました。
どうぞ、ごゆっくりご覧下さい。


下鴨神社下鴨神社


1月4日は下鴨神社 
”蹴鞠初” です。
御神門と蹴鞠初の看板が神門前に掲げてありました。



下鴨神社


人が多くて出遅れてしまい、遠くから(すきま)の撮影になりました。
鞠人と呼ばれる方々8名が、水干・袴・烏帽子姿で皮製の沓(くつ)で、鞠を地面に落とさぬよう巧みな足さばきで蹴り上げていきます。
※鞠は鹿革を使用しています。 京都の蹴鞠は、現在では古典伝統芸能として尊ばれています。



下鴨神社下鴨神社


12月31日から降った雪が、まだこんなに残っていました。



さぁ〜 ここから歩いて40分、次は岡崎神社へ・・・Go!!




岡崎神社岡崎神社


岡崎神社の鳥居と社殿です。
4日なのに大勢の方が参拝に来ており、表の通りまで並んでいました・・・
拝殿にたどり着くのに40分近くかかり、ようやく参拝が出来ました。



岡崎神社岡崎神社


狛犬の前には1対の
狛兎(???)が・・・
右の狛兎は少し口を開いており、ちゃんと 
”あ・うん形” になっています。



岡崎神社岡崎神社


なんと提灯までも兎です、本当に可愛い神社です。


岡崎神社岡崎神社


境内には 
”うさぎおみくじ” が置いてありました。
色んなうさぎさんがいました、とても和みます〜。



岡崎神社岡崎神社


最後に、一番人気の 
”厄除け子授兎”
手水屋形にあるこのうさぎ像は一番人気で、手水をかけて参拝されていました。



岡崎神社


参拝を終えて鳥居を出たところ、参拝の順番を待つ列がさらに長くなっておりビックリ、私達は参拝するのに1時間かかりました。
今日は二社にお参りに行って来ましたが、最後にそれぞれの神社の祭神をご紹介しておきます。


●下鴨神社(賀茂御祖神社・かもみおやじんじゃ)
ご祭神 西殿 賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)
     東殿 玉依媛命(たまよりひめのみこと)
豆知識:東本殿横に流れる川がみたらし川で、ここが ”みたらし団子発祥地” です。
    又、西殿のご祭神、賀茂建角身命が ”八咫鳥” と伝えられています。

●岡崎神社
ご祭神 本社 素戔鳴尊(すさのおのみこと)
     配祀 奇稲田媛命(くしなだひめのみこと)
豆知識:創建時、背後の紫雲山を始め境内一帯がうさぎの生息地であった事から、うさぎは氏神様の ”お神使い” と伝えられ、境内の狛犬の台座、本殿灯篭、齋館の欄間等にうさぎの彫刻があります。



【 京東屋の京都ゆう遊紀行 Vol.5 】



東日本大震災で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。


2011年 春・京都



今年の桜は例年よりも約1週間程遅くなりましたが4月に入り、パッと咲きました。
平安京遷都の2年後に国家鎮護の為、桓武天皇により官寺”東寺”と”西寺”が建立されました。
応仁の乱後、西寺は姿を消してしまいましたが、今でも東寺は残り京都の街を守っております。
今回は、東寺〜梅小路、そして京の酒蔵の町”伏見”に行って参りました。

どうぞ、ごゆっくりご覧ください・・・


京東屋 ゆう遊紀行 東寺京東屋 ゆう遊紀行 東寺


”東寺” 正しくは「教王護国寺」古義真言宗東寺派の総本山です。
さすが”官寺”! 菊の御紋が・・・
桓武天皇〜嵯峨天皇のちに弘法大師空海に下賜され、空海の伝えた密教の根本道場となり、後に”大師三蹟霊場”の一つとなりました。
この2枚の写真は、書院・客殿・本坊に入る勅使門です。
勅使の方々はこの門からお入りになり、天皇に謁見されたのですね・・・
今はくぐれません。菊の御紋が神々しいですね。

そして東寺というとなんといっても
 五重塔 でしょう

現在のものは5代目(1644年)のものですが、最初の塔は平安時代初期、塔そのものが大日如来の表象だとされており、空海の独創的な発想によると言われています。

では、では、では・・・

五重塔と桜の写真をゆっくりご覧ください。



京東屋 ゆう遊紀行 東寺京東屋 ゆう遊紀行 東寺




枝垂桜と五重塔、いかがですか? まだまだご覧ください。



京東屋 ゆう遊紀行 東寺京東屋 ゆう遊紀行 東寺




境内には、桜・銀杏と多くの草木が植えられておりました、秋も楽しみですよ。



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たっぷりと五重塔をご覧いただきました。

続いて、東寺北方にある
梅小路蒸気機関車館に行って参りました。



京東屋 ゆう遊紀行 梅小路京東屋 ゆう遊紀行 梅小路


”梅小路蒸気機関車館”の建物は、旧二条駅舎なんですよ。
日本最古の木造駅舎で、当時私鉄でした。
京都鉄道蠅1904年(明治37年)に建てたものです。


京東屋 ゆう遊紀行 梅小路

京東屋 ゆう遊紀行 梅小路京東屋 ゆう遊紀行 梅小路


扇形車庫と転車台です。
1914年(大正3年)に車庫が作られました。
扇形車庫と転車台は任務を終えて帰って来た蒸気機関車を乗せて方向を変え、車庫に収容する為のものです。

そして、見つけました!!


天皇、皇后両陛下のご乗用列車 ★お召列車★



京東屋 ゆう遊紀行 梅小路京東屋 ゆう遊紀行 梅小路


天皇、皇后両陛下のご乗用として臨時に運転される列車で、ご乗用の客車「御料車」が繋がれていました。
機関車には「鳳凰」や「菊の御紋」などの装飾品で飾られていました。

ここでは実際に運転していますので、石炭を入れて蒸気を出している姿、ゆっくりご覧ください。

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本当に格好良かったですよ。
感動致しました! 涙・涙・涙・・・

では、全国の鉄道ファンに贈ります。

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懐かしい昔風景でした。
そろそろ夕刻ですので、最後に
 伏見 に急ぐことにします。



伏見の町は桜がほとんど満開でした。
寺田屋は、昨年竜馬伝ですごい人気スポットでした。
しかし今回は、宇治川派流の風景を撮影しました。
酒蔵が見えますか?月桂冠です。
その他黄桜酒造、宝酒造など、大手酒造会社がいくつもありました。


京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見


上の3枚の写真は蓬莱橋から西側を写しました。夕方で少し暗かったかな〜。
この川に今は”三十石舟”、”十石舟”の舟が運航しています。

京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見


蓬莱橋の東側です。遠くに見えるのが月桂冠酒造です。
そして一番美しかったのは、”京橋”から東側を振り返った風景です。いかがでしょうか?

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蓬莱橋が遠くに見え、両岸の柳・桜・雪柳などの木が川に映ってきれいでした。
公園(三十石舟の乗船場)にも桜や雪柳が咲いていました。
まだ少し早かったかな?

京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見京東屋 ゆう遊紀行 伏見


今回はまだ1分咲きの所や、満開の所があり、色々な桜を同時に見ることが出来ました。
出来ることならば、この桜を被災された方々に見て頂きたいな〜と思いました。
京都の桜を東北へ

2011年4月9日、晴天の京都でした。


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